卒園してから・・・保護者アンケート
あおば台の保育は、子ども中心の保育・生きる力を育てる保育です。
でもその育ちは、外からは見えにくい ”心の中の育ち” です。
そこで、生きる力の根っこを育てられたあおば台の子ども達が、
卒園後にどんな生活をしているのか?
1~3年生の卒園児の保護者にアンケートで尋ねてみました!

① 入学後、勉強で困らなかったか?
② 椅子に座っていられるか?
③ 幼児教育に臨むこと

 

去年、一年生の時、書写の学校代表として選ばれ、書いたものが展示されているというので見に行ったら、あおば台のときの同級生がいろいろな学校の代表としてたくさん選ばれていてびっくりしました。各学校から2~3人しか選ばれないものです。夏休みに宿題で書いた絵の展示を見に行ったときも、あおば台の同級生がたくさん出していて飾られていました。

みなさん意欲的です。幼稚園で泥遊びばっかりしてるわりには、あおば台の卒園生は出来がいいと思います。

 

3年生男児・母

早期教育に関しては全く必要ないです。学校の勉強に関しては新しいことを吸収していくのが楽しいのか、一年生の時は特に真剣に取り組んでいました。今でも宿題は面倒がっていますが、やらないことはまずありません。『先生の言っていることをしっかり聞いていれば授業の内容はわかる』と本人は言っています。人の話をきちんと聞く集中力は、小さいころからの読書と充実した幼稚園生活を送らせてもらったからだと思っています。

 

3年・5年母

我が家は右小に通っていますが、全く問題ありませんでした。他のあおば台出身の子も問題ないかと思います。逆に素晴らしい事がたくさんありました。娘が一年に入って間もなくですが、クラスから二人選ばれる市主催の書写の展覧会に二人ともあおば台出身の子が選ばれ、娘も賞状を頂きました。また、あおば台出身の子で絵で賞状を頂いた子もいます。

娘に関しては、一年の時の通信簿はオールAでしたよ。(オールAはクラスに1人、2人のようです)なので、勉強の先取りは幼稚園でする、しない関係ないと思います。

ちなみに、一年の時の運動会のリレー代表選手ですがクラスから6名中、うちのクラスは娘を含め4名があおば台出身でした。これもビックリです。あおば台、素晴らしいと思います。

②の着席の件ですが、これもまた全く問題ありません。あおば台の子はしっかりしていますし、責任感もあり、参観日で見る限り、皆ちゃんと落ち着いて勉強しています。ですので、今までのあおば台の教育で私はよいと思いますし、あおば台に入園させてよかったと心から思っています。  

 

1年生女児・母

  大丈夫です

  大丈夫です

     幼稚園は楽しい場所だったという思い出が残ればそれで充分だと思います。

 

1・学習の面では、ひらがな 足し算 引き算など覚えるべき事は普通に出来るようになり、宿題も毎日やって

います。

2・ 落ち着いて座っているようです。

3・振り返ってみて 幼稚園時代にしかできない遊びやいろいろな体験がとても大事だと思いました。息子は時々幼稚園での楽しかった事を嬉しそうに話します。小学校では勉強も大変になりますが、そんな中でも楽しいことをつくりだして、本人なりに楽しんでいる様子です。親子で思う事は、あおば台幼稚園は楽しかった礰 本当に感謝しています。

 

3年男児・母

    家では学習出来ない事を幼稚園で学びました。字を覚えるのは家でも出来ます。字は大人が教えらますが、幼稚園で子どもから学ぶ事の方が大切な気がします。

② 遊びの中で学んだルールや、疑問を解決する力、それが授業に繋がっていると思います。座ることが勉強ではないと思います。

  立派な年長さんの賞状をもらったときの誇らしげな顔は今でも忘れません。これからの子どもに求めることは、失敗を恐れないことです。失敗をしても、立ち直る勇気、挑戦する気持ちを持って欲しいです。何よりもいつも笑っていて欲しいです。

 

1年女児母(他県)

1、知的な勉強をしなくても大丈夫だと思います。テストは毎回100点ですし不自由してないと娘は言います。学習に関して強いて言うなら年長時期にひらがなだけは読めるようにしておくと良いと感じました。1年生の国語で4月は五十音を習いますが、反面、読めて当たり前のように音読も始まった為、書けなくても読めたら良いと思います。

 

2、遊びが中心だった事でも何も不自由はしてないと娘は言います。

授業中しっかり集中してるようですし、休み時間に思いきり体を使って遊んでから、また授業に集中してるようです。席についてられないという事もありません。大丈夫です。

 

3、幼稚園時期に特に大切に思った事は勉強よりも友達とのかかわりです。あおばではペア制度があって良かったと思います。土地柄か、こちら(他県)では待機児童だった子や一人っ子が大変多いです。その為、兄弟とのかかわりが無い子や待機児童だった子が友達とうまく関われずトラブルが度々起きてます。

毎日多くの子達が塾・スイミングなどで放課後遊ぶ事ががない中、友達と上手に関われてない子の現状を見聞きしますと、知的な教育は悪くないと思いますが、幼稚園時期の人との関わり方は大切だなと実感しています。

娘について「どんな幼稚園だったの?」とよく聞かれ、あおばの話をすると、皆さんに理想だ羨ましいと言われます。一方お勉強中心の幼稚園に通わせていた保護者からは、読み書きくらいは幼稚園でやらなきゃと言われました。その一方で、狭い自宅じゃ思いきり遊ばせられないからこそ幼稚園で沢山遊ばせてもらえれば読み書きなんて自分達親が教えられるという保護者もいます。私もあおばで良かったと思いますし何より娘があおばで良かったと話しています。

 

 

 

13年母

   大丈夫です(*^^*)娘は、ひらがなもあまり読めない状態で入学しましたが、少しずつ読めるようになり、勉強も宿題以外に自らやると言って学んでいます。塾にも通っていません。夢中で遊び学んでいる最中に、先取りした学習で邪魔されず良かったです!必要ないと思います。遊びの中から、沢山の気づきや発見をすることが喜びになり、それが勉強に置き換わっても、自分で考え突き進んでいくことに繋がっていると思います。

  子どもの探求心をとことん追求することが、自ら興味あることを学んでいくことに繋がっていると思います。

学校の勉強についていけるように、出来るようにと心配するより、この世に生まれてきた一人の人間として力強く心温かく生きる心の芽を土台を今しっかり作ってほしいと思っています。

教え込むのではなく、自ら興味をもち学んでいくスタンスがとっても大切だと思っているので、しっかり遊んでほしい。土台がしっかりしていれば、いろんなことに対応していける力が備わると思います。

あおば台幼稚園は、大多数の幼稚園の方針と違い、今の世の中では希少な存在となっていますが、未来を担ってくれる素晴らしい子ども達がいろんなことを学び巣だってくれる場所だと感じます。

 

①についてですが、名前が書けるか書けないかの状態で入学した息子ですが、全く問題なく学校生活を送り、三年生の今も苦手な教科はない!と言っております。それも幼児期に知識を詰め込むことなく、自分のことを認めてくれる友達や先生方と伸び伸びと過ごしてきたことが、何でも頑張る力となっていると思います。

入学してからの授業はひらがなや数字の書き方からのスタートです。先取りして分かっている子は何の新鮮味もなく、授業をつまらないと思うかもしれませんが、家の息子は初めて習うことだらけで、授業をしっかり聞いてきました。聞いていないと分からなくなりますし、その日に習ったことを嬉しそうに話していました。

学校に行ったら嫌でも勉強しなくてはいけなくなるので、幼児期は沢山遊び、その中から多くのことを学ぶことがやはり一番大切だと思います。子ども達はただ遊んでいるわけではないので。

 

②についてですが、3年生となり、担任の先生との兼ね合いから授業中に少々ふざけて叱られることもあるようですが、12年生の時はきちんと席につき授業をよく聞いていました。授業中座っていられるかいないかは幼稚園できちんと椅子に座っていたかいないかではなく、家庭の躾が大きいのではないかと思います。今、家の息子がふざけたりしているのは私の躾が至らぬせいだと思い、家でもその都度子どもと話し合いをしています。

 

息子は転勤のため、幼稚園を3園も回りましたが、いつも遊びの中から子どもの探求心や創造性を育て、豊かな感性と生きる力を学ばせてくださる幼稚園を探して、転園させてきました。土浦にはあおば台幼稚園しかない!と感じ、お世話になりました。今まで通りのあおば台幼稚園であって欲しいと思っております。正直、三人目の妹は経済的にも厳しいので、保育園や他園も考え見学等にも行きましたが、やはり子ども達が主役でいられるあおば台幼稚園にお世話になる予定でおります。

 

3・5年生

  特に入学前に幼稚園でやる必要はないと思います。気になるのであれば 親が教えてあげたり興味を持たせてあげれば、子供は知らないうちに理解したり覚えたりするから。

 

② 遊び中心だけれども1つの事に夢中になれるということはそれだけ集中力が あるということだと思います。席に座ってられない子が居るということは聞きますが、あおば台の子ではまだ聞いたことはないです。

 

③ 思いっきり遊ばせてくれて植物、生物のちょっとした事を学ばせてくれたので好奇心が育ったと思います。さらに動物のお世話をしたり下の子の面倒をみていたからか自分から意地悪をしたりケンカはしないです(やり返すことはありますが…)親の考え方だと思いますが、やはり私は勉強は小学校へ行ってからで間に合うと思います。前に小学校の先生をしていた方が「入学前に勉強している子は、教えずらい」と話していました。ひらがなから習うので、わかっている子にとってはバカバカしく感じてしまい先生の話を聞かないのだと思います。結局 学校の授業がつまらなくなってしまうのではないでしょうか… 

 

① 我が子は年少から興味を持ち始め、年長さんからもらったお手紙がきっかけで読みたい、書きたいの気持ちが強くなりました。ひらがな表を与えると勝手に覚えたため、わざわざ教えた記憶はありません。女の子は手紙という手段で文字を覚えることが多いいようです。男の子はポケモンや、歴代戦隊者から、カタカナが強いと思います。

あおばで文字の勉強はさせませんと 言っても、運動会の練習が始まるとどこからか手紙が見つかって…なんてシーンがあり、読めないのにどうしてそんなことをするんですかと質問された親御さんがいましたが、私はそれがきっかけになるかもしれないなら、逆にとてもいいことだ思っています。それが自然な流れで、向上するきっかけにもなると思います。学校の毎日の音読にとても苦労していると言っていたお子さんも、急に興味がわき、書きたくてしょうがないと言っています。子供によってタイミングが違うんです。子供のタイミングを見極め、手助けをするのは誰よりも子供のことを知っている親がすればいいのではと思います。

 

② 娘は勉強が楽しいと言って、座っていることを苦とは感じていないようです。

一学期の時間割は後半に図工や音楽の授業が入り、算数国語は前半にもってきていました。そういった工夫も学校側でされているようです。

 

③ 必然的に学校では椅子にきちんと座り勉強が始まるので、幼稚園時代は自立心、向上心などを磨ける教育の、今のままでいいのではと思います。

他の園では、あおばのように先生が子供と一緒になって園庭で遊ぶ姿が少ないと聞きました。当たり前のように体を張って遊ぶ先生は珍しいみたいです。それを聞いて幸せだなと感じました。

 

AちゃんとBちゃんが些細なことで喧嘩をして、Aちゃんが「Bちゃんなんか大っ嫌い」といってかなしそうにしていたBちゃんを見た娘は「大丈夫だよ、私はBちゃん好きだよ」と声をかけたそうです。そういう優しさを築いてきたんだなとうれしく思いました。いろいろと学校社会でもまれながら少しずつ成長できればいいです。

 

2年

長男は2年生になりました。  勉強についていけないことも、席に座ってられないこともありません。

宿題も言われなくても(たまに…やる気がない時もありますが)大抵は自分で進んでやります。

1年生の時は、同じあおば台卒園の男子4人が同じクラスでした。授業参観の時、4人みんな手を上げて発表してました。文化祭の役決めなどクラスの代表を選ぶ時、必ず4人は立候補していたそうです。

2年生の参観日も息子の手はビシッとあがっておりました(*^^*)

今年の夏休みの宿題で『アイデア貯金箱』を作りました。

プリントを見落としており、規定のサイズより大きく仕上がってしまいました。

工作が苦手な息子にとって、父親と一緒に楽しく作った事が1番の収穫だと思っている私です。

本人にサイズが大きい事を話すと、別にいいやっとの事。  では先生にきちんと説明しておいでね、と新学期に送り出しました。帰宅後、どうだった?と訪ねると、『コンクールには出せません!』と言われた…と。

それで何て答えたの?  と 尋ねると、『別にいいで~すって席に戻ったよ』と言いました。

私が子供の頃だったらきっと急いで作り直したかもしれません。違う事をする事に抵抗を感じでいたと思います。『コンクールに出す為に作ったんじゃないもんね!お父さんと作ったの楽しかったね!』と言うと、

『うん(^-^)b』と自信満々に答えました。

 

思い出すのが年長運動会の跳び箱です。日に日に高く飛べる様になり、運動会当日は8段に挑戦。

その後しばらくは、遊びの中に跳び箱がありました。子供達のやりたいという気持ちに先生方が応えて下さり、

きっと本人も納得し満足するまでやりとげ、自信もついたと思います。

幼稚園で常に自主性を育てて下さり、自信を持たせて下さった事で自分の意見を発表したり、今回の宿題も自信満々に提出できたのかなぁと思います。

今、この時期は沢山遊ぶ事!そこから自然に学ぶ事があると思います。

その手助けをあおば台幼稚園の先生方がして下さると思ってます。

 

①うちはたまたま公文が目の前にあったので、年長から国語と算数を学ばせていました。結果として、入学後授業に違和感なくついていけたので、良かったと思っています。しかし、公文が近所になければ、通わせなかっと思います。スイミングやサッカーなどを習わせる感覚でさせた次第です。先取した子供としなかった子供との差は最初だけで、その後は個人の勉強の時間などによって差が出てきていると感じます。

②遊び中心でのびのびとしたあおばでの生活は、心底楽しかったようです。上の子供は、入園前に多動傾向を指摘されましたが、入学後に授業中に着席出来ない等の問題を起こしたことはありません。大胆で自由な遊びと自由奔放な行動はつながらないと思います。自然に親しみ、五感をフル活用した遊びは情緒の安定に有意義に働くのではないかと思います。     

③幼児期の教育は、義務教育とは異なり、教科書の内容を詰め込むということではなく、先生や友達と遊びながら、無理なく生活に関わる知識や判断力、人との接し方などを培っていくものではないかと思います。

 

①について…一言で言うと、あおば卒園の子どもたちはとても優秀だと思います。学校経由で応募される書写や絵画、作文など各種コンクールにおいての入賞者で、あおば卒の子の多さは群を抜いていると感じました。幼稚園ではしっかり遊び、喧嘩をして仲直りするというような経験をたくさん積み、新しい仲間の輪に入って行けるような活動をして、各家庭では絵本の読み聞かせをして簡単なひらがなを覚える…程度で十分だと思います。ただ、ほとんどの子どもたちが入学前に読み書きが出来るようなので、(いきなり4月から連絡帳へ板書を写さなければならない等、実際困ることもある)どうしても心配な方は各家庭で通信教育など取り入れるなどすれば良いと思います。公立ではドリルなどは嫌というほど宿題でやらされるので、幼稚園では全くもって不要です。勉強が余計嫌いになりかねません。が、勉強(新しいことを覚える)は楽しい〓もっと知りたい〓というスリコミをそれとなくクイズやゲームなどで取り入れるというのはありかなと思います。

②低学年のうちから学級崩壊があるようですが、そんな中でもあおば卒の子が座っていられない、フラフラする、などという話はほとんど見聞きしません。

学校には先生や大人に向かってとんでもない口のきき方をする子どもが多く、口答えをする姿を見て驚きました。きちんと話を聞ける子どもはそうではないと思いますが、現在の幼稚園の年長さんのように、先生の話は座って静かに聞く、というような指導をかわりなく続けていただければ確かだと思います。

 

①入学してからは、学習することが目新しかったせいか、意欲的にすぐに文字を覚えてしまいました。子供の記憶力は相当なもののようで、表を見て、あっという間に覚えてしまいました。小学校に入って4月から「あいうえお」の書き順から丁寧に教えてくれたので心配なかったです。

②あおば台出身者に授業中フラフラ席を立つような子はおりません。

③幼児教育に求めることは、大人の都合に子供を合わせないでほしいということでしょうか。あおば台は、大人の都合で子供に何かを強制することは一切なかった、常に子供達のことを愛情を持って考えて下さった。有り難かったです。またあおば台の遊びは、考えぬかれたものでした。あれはまさに「教育」!!「心」を教育して下さいました。

 


 

 

 

第二幼稚園からも一部ご紹介します。

・今、三年生です。一年生の時は全く問題なし。最近の脳神経学では運動をしたほうが、脳神経はもっと発達すると考えられています。

我が子ながら、学習意欲の高さに驚かされます。めんどくさい・やる気になれない時もありますが、本人の口から「知らなかったことを知れると楽しい!」という言葉が聞けるほど、学習の基本となる感覚を学校の勉強に感じているようです。その根本は「幼児期に無理な学習をさせられずに過ごした=机に向かう事が嫌な事にならなかった=学童期の学習意欲」へと繋がっているのではないかと思います。

あおば台での生活で培われた、主体性や仲間を思う気持ちなどたくさんのことが、子どもの糧になっていると実感しています。まさに、根っこです。

・何より、子どもたちが「あおば台、おすすめだよ」と自信を持って即答したことが、とても嬉しいです。

・幼稚園では、素敵な先生や友だちに囲まれ、開放的な気持ちで思いっきり遊びきってもらいたいなと思います。

遊びの中では沢山の無限な教えが得られますけど、ひらがなと数字はひらがなと数字だけで終わります。

・あおばの「遊び」ってただ「放置しとく遊び」ではないし、もし自分が先生の立場だったらどっちかと言えばお勉強させたほうが全然楽です。

一生懸命遊んであげるってどんなに大変なのかは保護者の皆さん自分自身がよく分かるはずです。

・困ったことが一度だけあった。「マエニナラエ」がわからずきょとんとしてしまったが、他の子の動きを見て真似たと言ってました。

 


 

学校所在地

青葉台初等・中等学部
〒315-0056
 かすみがうら市上稲吉字中山1518
TEL 029-830-2311
FAX 029-833-2811
Email syotobu@aobadai.ac.jp
 

幼稚園所在地

認定子ども園:あおば台幼稚園
〒300-0837
 土浦市右籾字宮塚2755
TEL 029-842-6311
FAX 029-843-2552
 
あおば台第二幼稚園
〒305-0023
 つくば市上の室字前坪305-3
TEL 029-857-8515
FAX 029-857-5081
 

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