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タグ:2学期

冬休み特集7

冬休み特集です。子どもの成長の姿など、アンケートを寄せて頂きました。

今日は、年少さんの保護者の方の声です!

2学期になってから1学期のころよりもいろいろなお友達の名前がでてきて「今日は〇〇ちゃんと〇〇して遊んだんだよ」とか嬉しそうに話してくれたり、幼稚園で歌っている歌とか家で歌ってくれたり、「お友達にもらったんだ」とどんぐりやペットボトルのキャップを大事そうにポケットに入れてもって帰ってきて、嬉しそうに見せてくれたりとだんだんと笑顔が増えてくる様子を日々見る事ができて、とてもうれしく息子を温かく見守って指導してくださった先生方へとても感謝しています。
今では、幼稚園がお休みだと「ガーン」とガッカリするぐらい、先生やお友達に会うのがうれしくて仕方がないといった様子です。
2学期の息子からは、息子にとってクラスのお友達はとても大切な仲間であるという仲間意識というものを感じられて、そういう存在ができた事にとてもうれしく思いますし、成長を感じました。

 

冬休み特集6

冬休み特集です。子どもの成長の姿など、アンケートを寄せて頂きました。

今日は、年長さんの保護者の方の声です!

2学期も、大きな行事や、毎日の活動の中で大きく成長しているのを感じています。
目標に向かい達成する喜び、アイディアを出しながら仲間と協力し作り上げた遊園地のアトラクションで、皆に喜んでもらい、貢献できた喜び・・・
年長になってから、より真剣な眼差しで取り組んでいる様子が伝わり、本当にいい経験をさせてもらっている、と感じております。そのような幸福感を感じる事ができるのも、いつも子どもの心の変化に寄り添い、受け入れて下さっている先生方のお陰だという事が、園大好きな子どもの様子から伝わってきます。

 

 

冬休み特集5

冬休み特集です。子どもの成長の姿など、アンケートを寄せて頂きました。

今日は、年中さんの保護者の方の声です!

2学期は毎日のお当番が楽しみで「今度の〇曜日になったらぼくがお当番だー!」
と指折り数える姿が毎日のように見られました。任せれていることがうれしい様子が伝わり、家でも子どもに「お願いね」と見守る姿勢をとらなければ、と親の成長にもなりました。

年少さんとは違って「お友達が言うことを全然聞いてくれない」「ちゃんとやってくれない」など友達関係を通じての心の葛藤もありました。運動会の日々の生活グループでの関わり、お店屋さんでの友達との思いのすり合わせなど、保育活動を通じて先生方が友達との関わりに意識的に関わっていっていただいている姿がお便りなどから伝わり、うれしく思いました。

 

冬休み特集4

冬休み特集です。子どもの成長の姿など、アンケートを寄せて頂きました。

今日は、年少さんの保護者の方の声です!

2学期は親子遠足、運動会、あおばのおまつりと子どもも親もワクワクのイベントが盛りだくさん!楽しんで参加させて頂きました。
印象的なのは年少運動会。
先生のもとへ走って行く子どもたち。ポールを2周してみたり、周らずに先生のもとへ走ってしまったり、ほほえましくて、かわいらしくて保護者席からは応援の声と笑顔が絶えませんでした。そんな子どもたちを2人ずつ抱き上げて一回転の先生たち!!
けっこうな重さなのにクラス全員を抱き上げ、しんどい顔を見せず笑顔な先生方にとても感動を覚えました。いつもこのように全力で子どもたちと向き合って下さる先生方がいるから、子どもたちはあおば台幼稚園が大好きなんだと実感しました!!

 

冬休み特集3

冬休み特集です。子どもの成長の姿など、アンケートを寄せて頂きました。

今日は、年長さんの保護者の方の声です。

行事が盛りだくさんの2学期をあっという間に、そして楽しく過ごせました。中でも、遊園地は特に感動しました。年少のおうち、年中のお店屋さん、そして年長の遊園地。少しずつ出来る事、考える事を増やす3年間のステップアップ、素晴らしいと思いました。それぞれのグループ毎のスケジュール管理、設計図、模型、そして保育参観でホールに所せましと並んだアトラクション。園児の「楽しませたい!」を五感で感じる事が出来、最高に楽しい時間を過ごせました。時間が足りないくらいでした。

そしてその後の懇談会で先生がおっしゃっていた「大切にしている事は、見栄えや出来ではなく、その過程で自分の気持ちや思いを伝えていくことです」とおっしゃったのを聞き、あおばでの保育の質の高さを改めて感じ、この幼稚園を選んで、本当に良かったなぁと、ものすごく感じました。

 

冬休み特集2

冬休み特集です。子どもの成長の姿など、アンケートを寄せて頂きました。

今日は、年中さんの保護者の方の声です!

どんな小さい事でも、子どもが楽しめるように考えて下さっている事に感謝しております。
例えば、お店屋さんでも、子どもたちのやりたい事、作りたいものを聞き、実現し、上から見るのではなく、子どもの考えを尊重して頂いていたところ、おもちつきでは、単に「つきました、ハイどうぞ」だけではなく、作る課程を体験するための「手ごね体験」、できたてのおもちを味わうための「つきたてもち」等、五感でおもちつきを体験する、とても良い行事だと思い、家庭ではそんなに細かく企画できないところを、幼稚園でして頂き、ありがたいです。手間をかけて頂いて、子どもが幸せだと思います。

 

冬休み特集1

冬休み特集です。子どもの成長の姿など、アンケートを寄せて頂きました。

今日は、年少さんの保護者の方の声です!

2学期も毎日楽しみに園に通っていました。
お友達との関わりが増えて、「今日は〇〇ちゃんとおままごとをしたよ」など日々いろんなお友達の名前を聞くようになりました。年長さんは憧れの存在なので、保育室に遊びに来てくれたり、声を掛けてくれたり、ペアのお兄さんが靴を準備してくれたり優しくしてもらった事は特に詳しく教えてくれます。お友達を意識する分、小さないざこざも「今日はおもちゃ貸すのやだって言っちゃったけど、明日はいいよって言おう!」「みんなで食べて楽しかったよ」など、娘なりに解決する方法を考えて過ごしているのだと感じ、成長を感じました。
これも、先生方が、子どもたちの思いを汲み取りながら人間関係の築き方を導いてくださっているからだと思っています。